クリスマス島
- 【国名】
- キリバス共和国
- 【センサ】
- AVNIR-2
- 【観測日】
- 2007/09/10
クリスマス島の名前の由来は、イギリスのキャプテン・クックが1777年のクリスマスに発見したことによります。画像では、島全体が珊瑚礁でできている様子が分かり、島の東上部にある滑走路は、2002年に宇宙開発事業団(現JAXA)が、HOPE-Xに係る飛行実証で使用しました。
本ホームページで使用している画像のクレジットは次の通りです。
PRISM及びAVNIR-2:(独)宇宙航空研究開発機構 提供 PALSAR:経済産業省および(独)宇宙航空研究開発機構 提供