製品

 付加価値製品

■ RPCファイル
 

PRISM レベル1B1データに対応するRPC(精密幾何モデル【有理多項式】係数)ファイル

   

>> Ver.1.0 検証結果(2007年4月リリース)(PDFファイル形式:45kb)
>> Ver.1.1 検証結果(2007年6月リリース)(PDFファイル形式:43kb)
>> Ver.1.2 検証結果(2007年10月リリース)(PDFファイル形式:28kb)
>> Ver.1.3 検証結果(2008年1月リリース)(PDFファイル形式:42kb)
>> Ver.1.4 検証結果(2008年7月リリース)(PDFファイル形式:79kb)
>> Ver.1.5 検証結果(2009年2月リリース)(PDFファイル形式:80kb)
>> Ver.1.6 検証結果(2009年10月リリース)(PDFファイル形式:87kb)
>> Ver.1.7 検証結果(2010年7月リリース)(PDFファイル形式:87kb)

 

PRISM および AVNIR-2 レベル1B2相当データに対応するRPC(精密幾何モデル【有理多項式】係数)ファイル

   

>> Ver.1 検証結果(2009年12月リリース)(PDFファイル形式:1.4MB)

 

レベル1B2相当データに対応するRPCファイル製品詳細はこちら
PRISM/AVNIR-2幾何補正済み画像RPCデータセット データ仕様書はこちら

     
■ 付加価値製品について
 

●一般に流通しているGeoTIFFフォーマット製品における画像位置を示す方法としては、GeoReference を回転して取り込ませることができる「Model Transformation Tag方式」とGeoCoded画像を前提とした「Model Tiepoint Tag方式」の2種類があります。

●RESTECより提供するGeoTIFF製品は、ALOS標準処理製品(レベル1B2)における「GeoReference」及び「GeoCoded」双方に対応するために、「Model  Transformation Tag方式」を採用しています。

●一部のソフトウエアには「Model Transformation Tag方式」による画像位置表示に対応していないものもあるため、RESTECより提供するGeoTIFF製品の位置情報が適切に表示できないものがありますので、ご注意ください。

●RPCファイルにつきましては、PRISM および AVNIR-2 のレベル1B2に相当するデータとなっております。

※なお、そのようなソフトウエアをご使用の方におかれましても、GeoTIFFフォーマットの情報を確認するフリーツール等をダウンロードし、それを用いて位置情報を確認・当該ソフトウエアに手入力することにより、通常通りお使いいだくことも可能です。(詳しくは、ソフトウエア販売社にお問い合わせください)

※RESTECでは、EADAS IMAGINE Ver.9.1 にて動作確認をしています。

     

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